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今すぐできる夏冷え対策

皆さん、こんにちは。

暑い日が続ておりますが、体調は大丈夫でしょうか。

暑い、暑いといって毎日冷房をガンガンに効かせた部屋でずっといるのも問題です。

最近は電車内でも空いている時間帯は弱冷房であまり冷えないようにしている鉄道会社もありますね。

過剰な冷房にさらされている状態に加え、ついつい冷たい飲み物や食べ物をとったり、肌の露出が増えるなど、身体をどんどんと冷やしてしまう要素が多いのですが、健康面から見ると要注意です。

食事から来る日冷えは胃腸の不調や肌荒れの原因にもなったりします。

暑いからといって冷たいものばかりとらず、意識して暖かいコーヒーやお茶を飲んで胃腸の冷えを防ぐようにしましょう。

女性の方でオフィスワークをしている場合は、オフィス事態が男性中心でガンガンに冷房が効いていますので、寒すぎてカーディガン等の長袖を着たり、ブランケットをかけている方も多いと思います。

夏場の冷房で一番影響を受けるのはおなかの部分ですので、できればおなか回りをできるだけ温めるようにしてください。

なぜ胃腸が大切かと言うと、神経の70%は腸に集中しており、冷やすことで自立神経が乱れ、睡眠不足などを引き起こすことがあるためです。

また、身体の熱は急につくれませんので、放熱しないという事も大切になってきます。

身体の中で一番熱の出し入れが多い部分が、首回りです。実は一番汗をかく部分でもあります。

首には大量の血液が流れる血管が体表近くにあるため、ここが冷えると身体全体の冷えに繋がります。

スカーフを首に巻くだけでも随分と違うようです。

また日中に冷え切った体を温めなおす事も大切です。

暑いからといってついつい冷たいシャワーで済ませがちですが、できれば38~40℃位のぬるいお湯で半身浴をしたり、出たり入ったりを繰り返して20分程はつかるようにしたいものです。

血管が体の隅々まで流れて、自立神経も安定して精神的にリラックスできますし、眠りもよくなります。

夏場の冷え性対策は「冷やさないこと」と「温めること」ですが、自ら熱を発するためには、やはり適度な運動は欠かせません。

早朝の少し涼しい時に公園の木陰を散歩するのも良いかも知れませんね。

その際には薄めた黒酢を摂取することもオススメします。血流が良くなって心地よい汗をかけますし、疲労のダメージも軽減してくれます。

  今すぐできる夏冷え対策

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